稲田久美
Kumi Inada
株式会社丹青社
関東地区
交流の場のSDA
60周年おめでとうございます!
「サイン」との出会いは、学生時代にゼミを取ったのが始まりです。グラフィックを専攻していましたので、その延長線かな? と始めは軽く思っていましたが、学ぶうちに広く、深く、面白くなっていきました。
就職して、先輩からの「サイン=直観的‼」とのアドバイスが響き、常に直観的になる設計を心がけています。
「SDA」との出会いは職場でちょっとしたお手伝いから始まり、会員になり、60周年に立ち会う事が出来ました。SDAの皆さまはそれぞれクセが強く、お話しするととても勉強になります。目に見えるもの、形、色、音、香り…すべてが「サイン」に繋がるんだなぁと思いならが、SDAの方々ともっと「サイン」を通して交流していきたいと思います。

