銅賞

(株)Karappo:三尾 康明

ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン  ブロードバンドタワー オフィス・サインデザイン 

所在地
東京都
ディレクター
(株)Karappo:三尾 康明
デザイナー
(株)Karappo:三尾 康明、斉藤 真弥子
設計
コクヨ(株):佐藤 航、原田 怜
ワークプレイスストラテジー・デザイン監修・チェンジマネジメント
CBRE(株):金子 千夏、本多 宏明、光山 実穂
プロジェクトマネジメント
コクヨ(株):今井 秀和
照明デザイナー
(株)モデュレックス:森田 大介、後藤 ゆり
施工者
東急不動産、コクヨ(株)
クライアント
(株)ブロードバンドタワー
カメラマン
ナカサ&パートナーズ:山本 慶太

応募者コメント

各空間のシンボルとして使用する記号として何が相応しいのか、クライアント企業のエンジニアの方とも話し合いながら定めていきました。部屋のシンボルとして使用した、「+」「-」「*」「@」「{}」「//」「#」などの記号は、既存フォントをタイプしただけでは、数字などの文字と、線の太さや大きさのバランスが揃わないので、空間全体として一定のトーンに見えるように、線の太さや記号の縦横比など、数字も含めて1つずつ調整をしています。
codeには、プログラムのコードという意味や、記号、規約、といった意味もありますが、そういった複数の意味を反映したサインを計画することができました。